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老後の計画だけでなく来世の計画も立てておく

 

 

老後の計画だけでなく来世の計画も

 

立てておくということについて、

 

解説していきます。

 

 

世間の人の多くは、老後の計画を

 

立てているものです。

 

 

しかしながら、本当は、

 

老後だけでなく、

 

来世の計画も立てておくのが

 

いいのです。

 

 

なぜなら、この世界には、

 

輪廻転生により、何度も何度も

 

生まれ変わってくるからです。

 

 

ですので、本来であれば、

 

来世の事も視野に入れて、

 

考えておくのがいいのです。

 

 

もちろん、来世において、

 

何歳になれば何をして、

 

どんな職業をして

 

どんな家族構成にするなど、

 

そんな細かいことを考える必要は

 

ありません。

 

 

なぜなら、そのようなことは、

 

生まれ変わる直前に、

 

神様や天使達、先祖霊たちと

 

話し合って決めるからです。

 

 

ですので、生きているうちから、

 

そこまで考える必要はありません。

 

 

でも、カルマや才能、

 

徳や金運につきましては、

 

生きているうちから、

 

来世のことを考えておく方が

 

いいでしょう。

 

 

なぜなら、カルマや才能、

 

徳や金運については、

 

来世にも持ち越されるからです。

 

 

ですから、業念(カルマ)については、

 

生きているうちに、

 

早い段階で解消してしまう方が

 

いいでしょう。

 

 

業念(カルマ)については、

 

身に受けて苦しむこと、および、

 

徳と中和することにより、

 

解消することができます。

 

 

したがいまして、人生において

 

降りかかる困難には

 

逃げずに立ち向かい、

 

苦しみを一身に受けて、

 

業念(カルマ)を解消していくのが

 

いいでしょう。

 

 

来世には持ち越さないように、

 

生きているうちに、どんどん

 

業念(カルマ)を解消する努力を

 

するのです。

 

 

また、業念(カルマ)については、

 

徳のエネルギーで中和できますから、

 

できるだけ他者に貢献して

 

徳を積むことにより、業念(カルマ)を

 

解消していくものいいでしょう。

 

 

さらには、他者に貢献したり、

 

寄付をしたり、

 

他者に価値を与えると、

 

金運を積むことができますので、

 

こちらも、たくさん積んでおくと

 

いいでしょう。

 

 

そうすると、来世では、

 

豊かな人生を送ることができます。

 

 

ちなみに、死ぬ前には、

 

財産を子供達に相続しますが、

 

できれば、ユニセフなどにも

 

寄付をして、

 

金運を積んでおく方がいいです。

 

 

ユニセフなどの慈善団体に

 

寄付すると、

 

その金額の約35倍もの金運を

 

積むことができます。

 

 

もちろん、ユニセフでなくてもいいです。

 

ユニセフにこだわるつもりは

 

ありません。

 

 

単純に、私はよくユニセフに

 

寄付するので、

 

ユニセフの名前を出しただけです。

 

 

ユニセフの回し者では

 

ありませんので、

 

どうぞご安心ください。

 

 

たとえば、

 

1000万円を寄付すれば、

 

約3億5000万円の金運が

 

積まれますので、

 

来世では、かなり豊かに

 

生きることができます。

 

 

また、子供達に

 

あまり多くを残しすぎると

 

遺産相続で争いになったり、

 

お金を持ちすぎて

 

無駄遣いばかりする駄目な子に

 

なってしまうこともありますから、

 

子供達に残すのは、

 

ほどほどにする方がいいです。

 

 

そして、残りのお金を

 

ユニセフなどの慈善団体に寄付して、

 

徳と金運を積んでおいて、

 

来世につなげていく方が、

 

とても賢いということです。

 

 

次に、才能についてです。

 

才能も、来世に引き継がれます。

 

 

ですから、高齢になって、

 

後先が短いから

 

才能を磨くのを止めるというのは、

 

間違った考え方です。

 

 

この考え方には、

 

来世のことが全く考慮に

 

入れられておりません。

 

 

人生の残りがわずかになっても、

 

才能を磨くのを止めないでください。

 

 

なぜなら、そこで培った才能は、

 

来世で必ず役立つからです。

 

 

ちなみに、生まれついての

 

天才がいますね。

 

 

たとえば、小学生にして

 

大人顔負けのピアノ演奏をして

 

驚かれる天才少女など、

 

ニュースになることがあります。

 

 

このような場合、前世から才能を

 

引き継いでいるのです。

 

 

ですから、老齢になっても才能を

 

磨き続けていれば、

 

来世にて、天才少年、

 

天才少女と呼ばれるくらい、

 

才能あふれる人物となることが

 

できます。

 

 

 

 

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